| 朝から泣きに |
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もう今年は映画館へは行けないないと思っていたら、仕事の機器の不調と準備でひょっこり時間が空いた。今度こそ最後だと思いながら下高井戸へ行って映画をみた。イタリアのマルコ・トゥリオ・ジョルダ-ナという監督(『ペッピーノの百歩』という映画も面白かった)の『輝ける青春』という6時間にも及ぶ長編だ。午前11時から始まり途中30分の休憩を入れて午後6時近くに終了する。これほど長い映画は観客もまばらだろうと思い、20分前に小屋に入ったが9割方埋まっており、やがて満席になり補助イスが出た。内容は・・・・・まあ観た方が。とにかく何度も何度も胸が詰まって泣きそうになった。6時間の長さをまったく感じない。久しぶりに見ごたえがあった。興味ある方はおにぎりを持って是非ご覧くだされ!! う~ん、日本映画・・・・・・・
おっと、仕事に出る時間だ。 今年最後の映画『輝ける青春』
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12月21日(水)08:58 | トラックバック(1) | コメント(0) | 映・DVD・V&雑記 | 管理
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