| 花にオヤジのたとえもあるぞ、 |
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中学時代の友人から連絡があり、連休中に働いた代わりに今日は休みだから久しぶりに飯でもどうかと誘われる。これといった予定もなかったのでOKする。明日東京へ帰ることにし秋田駅前で帰りのチケットを買い求め、そのあとに行ったのが潟上市という土地―初めて耳にする地名だ。平成の大合併で生まれた市で以前は昭和町といわれた所。そこにできた[ブルーメッセあきた]という花畑と植物園と土産物屋を寄せ集めた<道の駅>へ。山育ちの自分には植物など特別に興味はなかったが、都会暮らしの方が長くなってしまったせいなのか じつは花を見て心が安らいでしまったというのが正直なところだ。<オヤジにお花!?>である・・・・(余談だが僕はディズニー・ランドのイッツ・ア・スモールワールドにはどういう態度を示していいのかいつも戸惑うので嫌いだぁ~っ、とそんなことはどうでもいいか)。その後大潟村に入り、何キロも桜と菜の花畑が続く道を通ってホテルのレストランで食事。帰りは美味いあんころ餅を売っている店が八郎潟町にあるというので土産物として購入・・・家族には旨いと大評判であった。 大方が昔話のみに花が咲き乱れたが まったく頭を使わない一日だったのが気にかかる。
八郎太郎は辰子姫に会いに・・・・・・・・独り言でしたm(_ _)m
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5月8日(火)00:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 雑記・日記 | 管理
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